スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

保育園で36人食中毒、4歳児が一時入院(読売新聞)

 群馬県は19日、吉岡町第四保育園(吉岡町漆原)で2日にサルモネラ属菌による食中毒が発生し、園児29人を含む1~70歳の男女36人が下痢や発熱症状を訴え、うち4歳の男児が一時、入院したと発表した。

 いずれも快方に向かっているという。給食が原因とみられ、県は保育園に19日から3日間の調理業務停止命令を出した。

 県衛生食品課によると、保育園が提供した給食のうち、全員が食べたホウレンソウのゴマあえにサルモネラ属菌が付着していたとみられる。菌は、加熱不十分な食肉や鶏卵、これらの加工食品に含まれることがあり、調理過程でゴマあえに移った可能性が高い。

 保育園からの報告は13日で、発生から10日以上も経過していた。県は全保育園に対し、速やかな報告を求める通知を出す方針だ。

準天頂衛星「みちびき」公開=GPS補完、今夏打ち上げ-宇宙機構など(時事通信)
母、めいの順で刺す=逮捕の長男、一家5人殺傷-愛知県警(時事通信)
5613匹 春風に泳ぐ 「世界一こいのぼりの里まつり」(産経新聞)
日医連の参院選対応、結論持ち越し(医療介護CBニュース)
1300年前の皇族の暮らし再現 平城宮跡資料館24日公開(産経新聞)
スポンサーサイト

<長島一由議員>選挙運動費に整体や散髪代支出 報告書修正(毎日新聞)

 民主党の長島一由衆院議員(43)=神奈川4区=が、09年8月の衆院選の選挙運動費用に「整体代」と「ヘアカット代」として計3万3375円を支出していたことが分かった。長島氏は毎日新聞の指摘を受け、「選挙費用としては適正だったが、誤解を受けるのは本意ではない」として、県選挙管理委員会に提出した選挙運動費用収支報告書の該当支出分について、19日に訂正した。

 収支報告書と長島氏によると、長島氏は選挙期間中の8月20日から投開票日の30日の間、神奈川県逗子市と同県鎌倉市の整体院で8回、整体治療を受け、計3万750円を支払った。30日は逗子市の美容室のヘアカット代として2625円を支出した。

 毎日新聞が妥当性を取材したところ、長島氏は当初、整体代は「選挙期間中は激しく活動するため、どうしても疲労する。元気でいなければならず、経費として使った」とし、ヘアカット代については「開票日に取材を受けるため」と説明した。しかし事務所内で協議した結果、「誤解を受けたくない」と訂正することにしたという。該当分は削除し、自身の資金管理団体からの支出に改める。

 長島氏の衆院選の選挙費用は、収入1021万円の大半が民主党からの寄付だった。公職選挙法は、選挙運動にかかった全支出の報告書を各選管に提出するよう義務付けている。しかし、支出内容についての詳しい規定はなく、県選管は「選挙費用かプライベートかは本人の認識次第」として、適否は問われないとしている。

 長島氏はフジテレビ社員や鎌倉市議を経て、98年に当時全国最年少の31歳で逗子市長に初当選。同市長を2期8年務めた後、09年8月の衆院選で初当選した。【木村健二】

【関連ニュース】
公職選挙法違反?:丸川夫妻「行列…」で“よろしく”
公選法違反?:昨年10月の安曇野市長・市議選中、7市議が候補者に寄付 /長野
加古川市議の公選法違反:前高砂市議に公民権停止3年 /兵庫
<2009衆院選名鑑>神奈川4区 長島一由氏
長島議員の地元選挙:逗子市議選 顔ぶれ決定 投票率は過去最低 /神奈川

専用サポートカウンター設置=足止め客向け-成田空港会社(時事通信)
アカウミガメ 産卵期前に清掃活動…愛知・表浜海岸(毎日新聞)
<変死>事件性見逃し98年以降39件 警察庁が報告(毎日新聞)
金券ショップに強盗 少年を逮捕(産経新聞)
「日本丸は沈没、大阪丸で前に」橋下知事が決意(読売新聞)

【from Editor】郵政見直しには覚悟必要(産経新聞)

 昨年、現代の脳外科医が江戸時代にタイムスリップするというテレビドラマが放送された。史実では死ぬ運命にあった人々の命を救うことで、歴史を変えてしまうのではないか-。苦悩しながらも、最新の医療知識を使って医師としての役目を果たそうとする主人公の姿が印象に残った。

 歴史を変えてしまうことの是非はともかく、こんなことが現実に起きたら、現代の医療は今よりも格段に進み、不治とされる病も治るようになるかもしれない。

 亀井静香郵政改革相を中心に鳩山政権が進めている郵政見直しをこのドラマになぞらえると、先祖返りの治療法で逆に苦しむ人を増やす、という筋立てになるのではないか。

 小泉政権が進めた郵政民営化の大きな目的は、日本郵政公社の郵便貯金や簡易保険に集中する巨額の資金を、非効率に使われがちな官から民に流れるようにし、日本経済の活性化につなげようというものだった。これを実現するには、郵貯・簡保の縮小はもちろんのこと、民間金融機関との競争条件を対等にする必要がある。郵政改革は、日本の金融機関をいかに強くするかという問題と表裏一体の関係にあるわけだ。亀井流郵政改革にはこの視点が抜け落ちているような気がしてならない。

 日本の民間金融機関の収益力は大手企業との取引では欧米と比べても遜色(そんしょく)ないが、中小企業や個人相手となるとかなり低い。「過当競争が原因」(金融関係者)なのだという。

 亀井流郵政改革の目的は、郵貯・簡保の預け入れ限度額を引き上げて郵貯・簡保に再び資金を集中させることにあるようにみえる。ダメージを受けるのが、中小企業や個人との取引を主とし体力で劣る地域金融機関だろう。産経新聞の僚紙「フジサンケイビジネスアイ」(6日付)に中小企業向け融資について、関係者が「相手にしてくれるのは信用金庫、信用組合ぐらい」と吐露する場面が出てくる。亀井氏は「地域のため」と繰り返すが、逆に地域を疲弊させる危険をはらんでいるのだ。

 そこで「友愛」を説く鳩山政権に提案したい。「巨大官製金融機関」と化す郵政に、窮地に陥った地域金融機関を吸収合併させて救済する仕組みを作ってはいかがか。もちろん、不良資産を大量に抱えて郵政の経営が立ちゆかなくなるかもしれないのは覚悟の上で、ということではあるのだが。(フジサンケイビジネスアイ編集長 吉田憲司)

助産所の第三者評価を開始(産経新聞)
無料であらゆるムービーファイルを一発でまとめてH.264形式に変換できる「DivX Plus Converter」の使い方
六甲高山植物園でミズバショウ見ごろ(産経新聞)
少女わいせつ容疑の2等陸曹、宿舎に銃剣(読売新聞)
<児童買春容疑>警視庁委嘱の51歳補導員を逮捕(毎日新聞)

<鈴木副文科相>教員人事権移譲に「理念は共有」と評価(毎日新聞)

 大阪府教委の教員人事権を市町に移譲する計画を橋下徹府知事が5市町長と進めていることについて、鈴木寛副文部科学相は8日の会見で、「民主党が言ってきた地方教育行政のあり方と大きくは違ってはいない。基本理念は共有していると思う」と述べ、前向きな評価を示した。

 鈴木副文科相は、現行法でどのようなことが可能か、法律面で詰めの作業が必要としながらも、「私のレベルで申し上げれば、理念、方向は共有している」と述べた。

 文科省によると今年1月、大阪府教委にある教員の人事権、教員定数の決定権、学級編成基準の策定権、給与負担の4点について市町に移譲できないか、大阪府から問い合わせがあった。法律改正が必要な給与負担を除く3点について、移譲が法律の趣旨や目的に沿うか、総務省など関係省庁と協議が続いているという。【本橋和夫】

【関連ニュース】
原子力副読本:小中学生に配布 エネ庁と文科省
高校無償化:特設電話を開設--文科省
児童虐待:厚労省と文科省が指針策定
高校無償化:「朝鮮学校対象に」 大学教員の会、文科省に992人要請
文科省:キレる児童の指導法を記述 解説書案まとめる

口座指定し現金要求=元常務理事「ちゃんとやる」-家具厚生年金基金汚職・警視庁(時事通信)
「踏ん張りどころだ」=支持率低下に首相(時事通信)
<ガマガエル>国内初の飼育下繁殖に成功 井の頭自然文化園(毎日新聞)
『スタンド・バイ・ミー』のコリー・フェルドマン、親友の葬儀には出席せず
憲法改正「賛成」減少43%、「反対」と拮抗(読売新聞)

<北海道4児死亡>車内からライター部品 死因は焼死(毎日新聞)

 北海道厚沢部町で乳幼児4人が死亡した車両火災で道警江差署は4日、車の検証などを行い、車内と現場近くの路上から、使い捨てライターの着火部分とみられる金具2個を見つけた。道警は燃え方が激しい後部座席付近で何らかの原因でライターが発火し、車内のごみなどの可燃物に引火した可能性があるとみて調べている。また同日の司法解剖で、4人の死因は焼死と判明。今後、DNA型鑑定で身元を特定する。

 道警によると、金具はいずれも高温で焼かれていた。路上には車内から落ちたとみられる燃えかすもあり、金具の一つは消火活動や車両を移動させた際に車内から落ちた可能性もあるという。

 父親の棚橋智也さん(24)と妻季(ゆき)さん(21)は、車内後部の3列目シートにいた長女歩夏(あゆか)ちゃん(3)について「(スイッチを押すだけで着火できる)電子式ライターで火をつけたことがある」と証言している。また、車内は子供服やごみ類が散乱していたという。【佐藤心哉、岸川弘明、金子淳】

【関連ニュース】
火災:交番に落とし物届ける間に、ラーメン店全焼 和歌山
北海道厚沢部の車両火災:子供乗る後部シート付近で出火か
北海道4児死亡:車内に使い捨てライター、紙に引火か
火災:民家全焼、男女2遺体見つかる 長野・佐久穂
火災:アパートの部屋燃え、焼け跡から2遺体 相模原

イヤホンで刑事のふり、忘れ物免許証だまし取る(読売新聞)
16日に「平和構築」会合=国連安保理で主催-岡田外相発表(時事通信)
首相動静(4月4日)(時事通信)
AKB48の偽造握手券出回る=少年2人「男から受け取った」-警視庁(時事通信)
菅原文太氏が河村市長を応援=市議会解散問題で-名古屋市(時事通信)

不合理なければ「裁判員の量刑維持」…東京高裁(読売新聞)

 1審が裁判員裁判で審理された強盗致死事件の控訴審判決が31日、東京高裁であり、中山隆夫裁判長は「裁判員裁判で出された量刑は、明らかに不合理なところがない限り結論を維持すべきだ」と述べて、「刑が重すぎる」と訴えていた被告側の控訴を棄却した。

 貴金属の商談で来日した韓国人鑑定士(当時52歳)に仲間2人と暴行して死なせたなどとして強盗致死罪などに問われた千葉県野田市、無職宮下泰明被告(64)は、1審・静岡地裁沼津支部での裁判員裁判で懲役24年(求刑・懲役25年)の判決を受け控訴。「懲役15年が相当」と主張していた。

 この日の判決で、中山裁判長は「1審の量刑判断に明らかな不合理はない」とし、さらに「裁判員制度は国民の良識を採り入れ、量刑をより納得できるものにする目的がある」と述べた。

警察官装い運転免許証詐取=45歳男逮捕、「50件やった」-警視庁(時事通信)
若手育成、日本語テキスト作成 鬼教官も苦しんだ(産経新聞)
保助看国家試験の合格者を発表―保健師と助産師の合格率が2ケタ台の減少(医療介護CBニュース)
「アバター」再編集版が、今夏全米で再公開へ?
普天間問題 鳩山首相「私の言葉で混乱はない」(産経新聞)
プロフィール

ミスターやすゆきほりこし

Author:ミスターやすゆきほりこし
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。